受講者の声

トレーニングプログラムの在校生や修了生に、プログラムに入る前の期待や、入学後の大変だった体験や有意義だった体験、そして、もう一度入学地点にいるとしたら、自分自身へどんなアドバイスをするか等を、アンケートで聞きました。

2014年9月30日

  • 受講者の声写真001

    兼久 満さん
    臨床基礎プログラム修了生

    (2014年度現在) 

    "心の深い内面に触れたこと、人間の素晴らしさを感じられたこと、
    そして、自分の神話を知る事ができ、とても有意義でした。”

     

  • 受講者写真002

    清水 良胤さん
    臨床基礎プログラム在校生

    (2014年現在)

    "プログラム入学前は、
    1年位で全体像が見えてくるだろうと予想しましたが、
    やればやる程プロセスワークが難しく感じます。”

     

  • 受講者の声写真003

    松田 栄一さん
    臨床基礎プログラム在校生

    (2014年現在)

    "プロセスワークの奥深く、繊細な奥義を身につける訓練を
    受けられることを期待して入学しました。
    その期待は満たされています。”

     

2014年9月29日

  • 加瀬 まさよさん
    ディプロマプログラム在校生

    (2014年現在)

    ”入学時には、2つの期待がありました。
    1つは、プロセスワークを自分のものにするための実践的な学びの機会が用意されていること、
    もう1つは、プロセスワークの世界観に基づいた、他とは違う人間関係が持てることです。
    その期待は満たされています。”

  • 受講生004

    飯塚 浩さん
    ディプロマプログラム在校生

    (2014年現在)

    "入学前、ディプロマは登り切ることのない険しい山で、
    ディプロマプログラムは、それでもいつか達するといいなぁと思い続ける
    山道のようだろうと予想していました。"