Q2. セラピストやアドバイザーはどのように選ぶとよいでしょうか?

A2. まず、セラピストとアドバイザーの役割は、似ている部分もありますが、違っているところもあります。セラピストは学生の全体的なサポートや援助、または洞察を深めることを助けます。アドバイザーも、学生の全体性を大切にしますが、より「プログラムを進めて行くこと」についてフォーカスしていると言えるでしょう。JPWCには様々なキャラクターをもったファカルティがいます。初期の頃には複数のファカルティとのセッションを試みて、ご自分との相性を確かめてみることをお勧めします。「セラピスト(もしくはアドバイザー)を選ぶ」こと自体をセッションのテーマにしても参考になるかも知れません。

 

Q1. トライアドはどのように組んだらよいでしょうか?

Q3. トレーニングに個人セッションはなぜ必要ですか?